不動産活用

マンション経営という安心...
今の時代と向き合い、未来と向き合う
私たちがご提案しているのはお客様の安心です。安定して資産運用をお考えの皆さまへ自信を持ってご提案致します。

人気のヒミツ!!
  • 生命保険として

    マンション購入時に契約するローンには、団体信用生命保険がセットされているため、保険料も別途負担する必要もなく、万が一の時にはローンの残金は保険で関西されます。ご家族には家賃収入が得られるマンションが残ります。

  • 個人年金として

    公的年金だけでの生活では厳しいと言われるなかで、安定的かつ継続的に家賃収入が個人年金代わりになります。

  • 節税効果

    給与から天引きされる所得税、住民税に高い節税効果が見込めます。また、相続税・贈与税対策としても、地域などによるものの時価の五割程度で相続や贈与が可能となり、税負担を軽くすることができます。

  • お手軽

    不動産投資は、個人の資金よりも物件の収益性が重視されローンが組まれるため、多額の自己資金は必要ありません。また専門知識は不要で手間もいらない手軽さも魅力です。

  • 実物資産

    賃貸はインフレ時には物価の上昇に応じて上がる傾向にあります。 また、不動産という実物資産を保有しているため、インフレにより物価が上がれば不動産自体の価値が上がることもあり、キャピタルゲイン(売却益)も期待できます。

「マンション経営は…」と思う前にまずは
比べてみてください!! ※横スクロール

諸条件 月の支払い もしもの時の保証額 定期年金 80歳までの受取額
マンション経営 購入年齢30歳
借入年数35年(65歳完済)
6,700円 36,640,000円※ 77,000円 13,860,000円
終身保険※2 加入年齢30歳
振込年齢65歳払込型
19,500円 10,000,000円 なし なし
終身保険※2 加入年齢30歳
振込年齢65歳払込型
18,500円 2,276,000円 84,5000円
(65歳から10年間)
10,233,600円

※1オーナー様が40歳にて死亡し、奥様が80歳まで生存した場合の総受取額にて計算したもの
※2生命保険会社5社の終身保険、個人年金保険の平均月額保険料より計算したもの
※このシミュレーションからの数字ですので、賃料の上下に応じて家賃収入が変動する場合もございます。

さらに!マンション経営なら不動産という実物資産が手元に残るのです!

※お客様のご収入、お借入れの状況によってはお断りする場合もございます。また団体信用生命保険のご加入におきましては告知義務がございますので条件に合わない方にはお勧めいたしません。